七月・・・
この頃は、バッタとの格闘である。
※
庭に定着した紫蘇の青葉が大きく拡がる頃に
やつらは何処からともなく現れる。
1枚や2枚・・・いや10枚や20枚くらいなら喜んで食べさせてやる。
しかし、やつらは1枚を食べ終わらないまま
次の新しい若葉に目を移す。
そうして、穴だらけになった紫蘇を
ぼくらはようやく口にする・・・
まあね、自然に自生するようになった紫蘇の
美味しさには変わりないんだけど・・・
七夕のお願いです・・・
どうせなら穴の開いてない紫蘇の葉を
食べてみたい・・・
大きな雨粒が豆の茎に溜まっていました。
(^^)/
1 件のコメント:
awesome
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