自然の中では、つりあって保たれているものが美しいとされます。音の調和…和音(Chord)もそうですね。和音は、半音と全音の3つの音の組み合わせで構成されます。その3つの音に、ある違った音階をプラスするとその和音がいろんな色を持ち始めます。Ninth (9th) Note…主音より一音高い音をプラスすることで、その和音は明るくキラキラとした響きになります。大好きなChordの1つです。9th Noteの響きのような、そのとき感じた輝くものたちを紹介できるページにしたいと思っています。
2009年11月6日金曜日
Chimacoma Caf'e
2009年4月26日日曜日
懐かしい風
2009年4月2日木曜日
CAFEなひと時
2009年2月26日木曜日
初めての天然酵母パン作り
一番上の写真がその”甘酒酵母”
だんだんとひとかたまりになったら、
ジャムパンの真ん中にはクルミを乗せて、箸でぎゅっと押し込みました。
いよいよオーブンで焼いていきます。
自分で言うのはどうかと思うけど、色艶だけは美味しそう・・・
天然酵母パンの出来上がり(^^)v
2009年1月12日月曜日
おいしい珈琲
2008年12月24日水曜日
ゾンネ・ウント・グリュックのシュトーレン
恥ずかしながらこの歳になるまで
”しゅとーれん”というものを知りませんでした
( ^ ^;)\
シュトーレンは、そもそも北欧の国々で
Before Christ・・・2000年以上も前から伝わる
クリスマスの時期には無くてはならない
長期保存を目的とした”パン”だそうです。
その云われは、キリスト生誕時の”おくるみ”または
ゆりかごの中のキリストの姿に見立てたもの・・・らしい
豊作を感謝し、厳冬を乗り切るための願いを込めて
神々に祈りを捧げるための神聖な食べ物だったそう。
Sonne Und Gluck(ゾンネ・ウント・グリュック)に
買いに行きました。
ゾンネ・ウント・グリュックは、京都府南丹市日吉町胡麻にある
あたかもドイツ農村から移築したようなステキなお店。
いつも美味しいパンやコーヒーをイートインできるパン屋さん・・・
前日にシュトーレンを予約したいと思い電話したところ
今年のシュトーレンは完売・・・だったのですが
めぐりあわせ。。。予約されてた1つがキャンセルになったところ・・・
とのことでした。
そんなこんなで、買ってきました(喜)
こちらの奥様・・・いつも店頭で明るい笑顔を振りまいていらっしゃる。
僕らに何か印象があったのか、2度目の訪問からすぐに
顔を覚えていてくださって、
今日も、訪問するや否や”昨日の電話、お客様でしたか・・・”と
お声をかけていただき、感動・・・
美味しいパンとエスプレッソ、それに振る舞いのHOT WINEをいただき
蒔ストーブの炎と、ゆっくり流れるいつもとは違う時間を満喫し
お店をあとにしました。
2008.12.24
Sonne Und Gluckにて